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生きづらさと向きあう任意団体

ハラール

超宗教のススメ!~イスラーム教に学んでみよう!

「超宗教のススメ~

イスラーム教に学んでみよう!」

2012年6月14日(木)
東京 要町「なんてんCafe」にて
【出席者(発言順)】
Tさん(三田の家スタッフ)、ナセル永野(世界宗教者平和会議、イスラム教徒)、渡邉忠道(神職、朝霞出雲大社)、木村壮宏(神職、五社神社)、棟方あさの(Okeiの中学高校同級生)、Nさん(ひとなみ非常勤スタッフ)、松本智量(浄土真宗僧侶、延立寺)、東 好章(浄土宗僧侶、佐野市・一向寺)、牧野浩士(Okeiの大学同級生)、Iさん(エンバーマー)、大石真理子(鯰組広報担当:当時)、春日部陽子(なんてんCafeスタッフ:当時)
~途中参加~
前田宥全(曹洞宗僧侶、正山寺)、山﨑雄一(行政書士)、橋本正法(NPO地域交流センター代表理事)、武藤嘉宏(行政書士)、古市理奈(日蓮宗僧侶、NPOびじっと理事)ほか計18名

Okei(ひとなみ主宰) 最初にお一人ずつ、今日なぜいらしたかということを、自己紹介を含めてお願いします。
じつは今日のテーマは、昨年12月に「三田の家」というところで、留学生のかたがたと「宗教について語る」という催しに参加させていただいたとき、イスラム圏からの留学生が大勢いらして、問題意識を持ったところから始まっています。まず、その三田の家の催しの企画スタッフでもいらしたTさんからお願いします。 なかみを読む